にぎりめし
今週の 「風林火山」 は第5話。Nyaga 出演回 (第6、7話) の放映も間近に迫ってきた。
Nyaga 本人は、別の時代劇の撮影で京都入りしている。
最近、時代劇が続いている感じだが、特に時代劇を選んでいるというわけではないようだ。ま、たまたま Nyaga が乗った海流がそっち方面で多く渦巻いている、ということなのだろう。
まだ発表されていないので詳細は言えないが、今京都で撮っている時代劇は、とある有名時代劇の “世代交代” ヴァージョンであるらしい。
そういえば、NHK 大河ドラマも 「風林火山」 からスタッフががらりと若くなり、世代交代があったようだ。テレビにも、政治や社会のように “新しい風” が吹き始めているのだろうか。これも 2007年問題的な現象なのかもしれない。
さて、Nyaga 当人が今もっとも気になっているのは 2007年問題でもなんでもなく、京都でうまい握り飯が食べられる場所 である。
実は、ここのところ、東京でもなかなか “白米の美味い店” にめぐり合えない。美味しい店は多いのに、「白米は?」 ということになると、滅多にない……。
せっかく良いコメを使っていても、それをジャーで保温してしまうと、もうダメである。
京都に行く前、銀座7丁目の “響” で、「握り飯が美味い!」 と大感動していた Nyaga。京都でもそういう店を探しているようだが、まだ見つけていないらしい。
どなたかご存知の方は、ぜひ、「握り飯の美味い店」 情報、教えてください。
ただし、リーズナブル でなくちゃ、と、Nyaga 当人が言ったか言わなかったか……
銀座7丁目の “響” にて。握り飯に満足の Nyaga。
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